ポケモンブラックプレイ中。お気に入りのポケモンはシュバルゴ、ペンドラー。擬人化を取り扱ってますので、苦手な方は注意して下さい!


by gozennomaccya
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ブラック 擬人化

ジャローダ♂ 擬人化
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名前 ヨモギ (蓬)
年齢 19
身長 170台後半
性格 真面目で暴れるのが好き
一人称 「私」
二人称 「お前」
職業 魔剣士
武器 サーベル

若くしてイッシュの名門貴族の当主になった青年。先代だった父親がヨモギが子供の頃に亡くなったので、幼い頃から家を継ぐための教養を受けてきた。屋敷に篭るのも退屈なので、何となくイッシュで天下を取るかという気持ちで旅に出る。昔からほとんど屋敷の敷地内での生活だったので人付き合いは苦手。少々プライドが高く、世間知らずな部分もあるが、本人は少しずつ他の面子と慣れ親しんでいる様子。
キツい一言で相手を困らせたり、激怒される事もあるが悪気はなく、「どうしたら良いのか分からない」と後でアブクマに相談する姿が目撃される。
それなりに財力もあり、ロイヤルイッシュ号なんかに顔パスで乗れる。品薄商品のヒウンアイスの店舗ごと買収したという噂もある。夏になるとサザナミタウンの別荘によく行くらしい。
特にヒウンアイスは好物らしく、別荘の冷蔵庫の中身はほとんどアイス。本人は隠し通せてるつもりだが、アブクマあたりにもうバレてる。

剣の腕も達者で、貴族内で行われる剣術の試合でも上位順位の常連。文武両道だけども人の付き合いで今日も苦戦しています。



友人関係 仁助さん宅のエンブオー♂ ウーハンさんとお友達
ヨモギの数少ない親友の一人、鋭い言葉をたまに浴びせているが、心のどこかでウーハンさんのような生き方をしたいと思っている。

台詞

「何だ、私に用事か?お前みたいに暇じゃないんでな、後にしてくれ」
「その程度の腕で私に勝負を挑むなど・・・恥を知れ!」
「どうしたウーハン、アイスが欲しいのか?よし買ってやろう」





ゾロアーク♂ 擬人化

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名前 アブクマ (阿武隈)
年齢 18
身長 160台後半
性格 頑張りやでお調子者
一人称 「オレ」
二人称 「あんた」
職業 幻術使い
武器 爪

イッシュでも珍しい他者に変身できる能力をもつ幻術使い。母を捜して幼い頃から旅をしてセレビィの「スピラ」と出会う。最初はスピラと二人で暮らしていたのだが、母がイッシュにいるという噂を聞き、たまたまヒウンシティにいたヨモギと出会って共に旅をする。一度迷いの森で母らしきゾロアークの女性と出会ったのだが、その女性は記憶喪失でアブクマの事を完全に忘れていた。最初は悲しんだのだが、境遇が似ているヨモギと意気投合し、ブラック面子のサブリーダーを勤めるまで成長した。
性格は明るく、メンバーのムードメーカーとして一役担っている。調子に乗りすぎてハメを外す事も多い。
ゾロアの時に出会ったスピラとは今もよく会っている仲で、彼にとっては親みたいな存在らしい。
戦闘では一族の独特な特性「イリュージョン」を使って相手を錯乱させるのが得意。
元々は暗殺や諜報に長けてる一族らしく、素早い動きで相手に致命傷を与える辻斬りが持ち技。

気風が良く、割と面子に好かれやすい事もあってか、人付き合いが炎タイプよりも苦手なヨモギにコミュニケーションの取りかたをレクチャーしている。でもイマイチ教えづらいらしい。

戦闘時にはゾロアークの顔を模した仮面を被って相手に変化する。

台詞

「よぉ、スピラ!相変わらず変わらねぇなぁ、あんたは」
「はっずれ~!アブクマ様でした!!どうよ、オレのイリュージョンは!?」
「ええっとな・・・その・・何だ・・ヨモギはヨモギらしさがあって良いと思うぜ!」




ゼブライカ♀ 擬人化

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名前 アヤナミ (綾波)
年齢 18
身長 150台後半
性格 真面目でかけっこが好き
一人称 「あたし」
二人称 「キミ」
職業 騎士
武器 短銃付きのダガー

電気のエネルギーを使って瞬発力のある剣技を得意とする軽装備の騎士の少女。
割と体育会系な性格で、取り合えず困ったり、迷ったらとにかく走りこむ!をモットーにしてる。
面子の中でも口数が多いタイプで、伝説系相手にでも(主にトルネロス)に喧嘩をふっかける。
アブクマが調子に乗った時はとりあえずワイルドボルトと静止するのは彼女。
後先考えずに放電やらワイルドボルトをぶっ放すので、ダブルの時は誰も組みたがらないという。
ちょっと知性的でインテリチックな女性を演じてみようとするが、半日もたない。
シャンデラのタカチホとは性格が対称的なのか、全然気が合わない。会おうものなら口喧嘩だが、いつも負ける。 バカ正直すぎる部分もあり、ウルガモスのムサシによく口車に乗せられる。

走るのが好き過ぎて、自分のブーツに発電機を取り付けたらしい。
戦闘では電気エンジンの瞬発力も相まって、電光のような一撃を相手に食らわす。

仁助さん宅のゼブライカ♂ セイシェルさんと夫婦。
よく家族で12番道路付近でかけっこをしている。
子どもは何故か皆揃ってアヤナミに似ているのだとか。

「はいはい!いっくよ~!モタモタすると追いてっちゃうからね!」
「う・・ぐ・・・タカチホの奴・・・誰に向かって「脳にも電気送った方が良いんじゃない?」だってぇ!!」
「ムツ!今度どっちが速いか競争しよか!!」
「セイシェル!見てるだけじゃなくて、一緒に走らない?気持ち良いわよ!」



アーケオス♂ 擬人化

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名前 ムツ (陸奥)
年齢 13
身長 150台後半
性格 素直でイタズラが好き
一人称 「おれ」
二人称 「君」
職業 風使い
武器 合体できる二つのダガー

イッシュの山奥でひっそりと暮らしていたと言われる風使いの少年。
もう絶滅したと思われていた種族だけども、山奥で少数ながら生き残っている。
シッポウシティでヨモギらと出会い、外の世界を知るために共に旅に出る。
面子内の問題児でイタズラをしてはどこかへ飛び去ってしまう。
風使いとしての実力はまだまだだが、戦闘能力は非常に高め。やればできる子なのにチキンな為にちょっと攻撃して、捨て台詞を言いながら蜻蛉返りで撤退する。
ずっと山奥で暮らしていたのでヒウンシティの摩天楼や、ライモンシティの遊園地に興味津々。
最近はオノノクスのナガトと地下鉄にハマっている。(バトルじゃなくて、鉄道マニア)
ちょっと捻くれてる部分もあるが、根は素直でいい子。
ウルガモスのムサシを父親のように思っており、他から見ると実の親子のように見えるのだとか。
気風が似てるのかゼブライカのアヤナミとは結構仲良し。

初めはヨモギの事を「ただの良い所出の生意気なおぼっちゃん」としか思っていなかったが、育った環境や境遇が似ている事から、今では積極的にヨモギと仲良くしようとしている。


台詞

「素早さとパワーを持っているおれに勝てると思ってるの~? いたっ!ちょ・・ゴメン!」
「ねえ!ムサシ!今度カナワタウンに連れてってよ!いいでしょ?」
「あのさ、ヨモギ・・・この前はゴメンね。おれも全然気にしてないしさ!」





ウルガモス♂ 擬人化

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名前 ムサシ (武蔵)
年齢 28
身長 170台後半
性格 素直でおっちょこちょい
一人称 「私」
二人称 「貴方」
職業 魔術士
武器 火の翅 魔術

古代の城の研究をしている考古学者。研究に没頭しすぎてついには城に住み着いた。
自称「太陽王」 本人曰く「太古の人物になりきる事で、その生活も自然と分かりますよ」という事で、勝手に王を名乗っている。古代の城の研究をしている際にヨモギと出会う。
アーケオスのムツに懐かれているが、本人はムツを実の息子のように可愛がっている。ヨモギに「少し甘やかしすぎだ」と言われるが、ムツがとある事故で亡くした自分の息子に瓜二つだから仕方ないらしい。
元々は考古学者としてイッシュでも有名。息子を亡くした事故と関係するポケモンを追う為に炎と虫という珍しい組み合わせの魔術を修得したのだとか。
ゼブライカのアヤナミをいじるのが最近の楽しみ。簡単に引っかかるのが爽快らしい。
メンバー内のブレイン的存在。戦術や悪知恵まで何でもござれ。
物腰は柔らかで言葉使いも丁寧。ただ何を企んでいるのか分からない所もあり、敵に回したくない人物ナンバー1の座についている。

戦闘では背中に火薬で巨大な翅を作り出す。翅を羽ばたかせて広範囲に皆が苦手な熱風やら虫タイプの技やら繰り出すので、ダブルやトリプルバトルではだいたいムサシ一人だけで相手が複数になる。
戦闘能力も非常に高めで、一度炎を出すとあたり一面を焼け野原にする。

仁助さん宅のシンボラー♀ ラカタさんとは友人。
ラカタさんの先祖の事や古代の城関連で話で気が合い、研究の為にラカタさんと城に行く事もあるのだとか。
鱗粉だけは本当に仕方ないので諦め気味。


台詞

「フッ、かつては太陽の化身と言われた身、失礼の無いように全力でお相手致しましょう。」
「ムツ、地下鉄の起源や構造について少しお話しましょうか?」
「私と誰か組み・・・・ませんよね・・・仕方ない、私一人でいきますか」
「どこにいるのやら・・・あの姿、一生忘れませんよ・・・・」
「ラカタ殿、また貴重なお話を聞かせて頂き、有難う御座います。ところでサンヨウシティでお茶なんてどうでしょうか?」




シャンデラ♀ 擬人化

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名前 タカチホ (高千穂)
年齢 21
身長 160台前半
性格 控えめで物をよく散らかす
一人称 「私」
二人称 「あなた」
職業 魔術師
武器 魔術

相手の生命力を削って炎を出すという能力を持った魔術師。
タワーオブヘブンで僧侶をやっていた頃にヨモギと出会い、内気な自分を変えたいために旅に出た。
趣味で小説の執筆や、作曲をやっていたりと意外と多芸。メンバーに内緒で夜にヒウンシティの路地裏にあるカフェでジャズを聞くのが日課。ストレートに言うヨモギとは違って、まれに毒舌を吐く。
性格は物静かで内面的。とにかくうるさいのが苦手らしいので、アヤナミとは気が合いそうにも無い。
アヤナミの顔を見るなり毒舌を浴びせる反射神経の持ち主。でもアヤナミの子どもの世話をしてやったりと、特別嫌いな訳でもないらしい。
よく小説の原稿やら途中まで書いた楽譜を失くす。そして面子総出で捜索する。

戦闘力も高めで、ゴーストタイプの技と炎を中心に使用する。炎使いとしてはムサシより上。

数年前にカフェで出会った歌手に自分の作った曲を歌って欲しいのが夢だとか。


台詞

「耳障りですね・・・・私がより良い音であなたを鳴かしてご覧にいれましょう・・・」
「あれ?・・・無い? おかしい・・・さっきまでここにあったのに・・・・」
「アヤナミ、あなたちょっと自分のワイルドボルト喰らってみなさいよ?ちょっとはマシになるでしょう」





オノノクス♂ 擬人化

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名前 ナガト (長門)
年齢 23
身長 170台後半
性格 気まぐれで負けず嫌い
一人称 「俺」
二人称 「貴様」
職業 竜騎士
武器 大斧

導きの間でコバルオンの元で修行をしていた騎士。キバゴの頃に大火事で両親を亡くし、その時にコバルオンに拾われて長年修行を積む。導きの間にやってきたヨモギと出会い、最後まで師匠が教えてくれなかった「正義とは何か」という答えを見つける為にに共に旅に出る。
最初は力こそ正義だと思っていたのだが、プラズマ団との戦いの中で「何かを守り、それを貫き通すのが正義」という答えを出した。
性格は堅物な部分もあり、少々絡みづらい。どんな事にも負けるのが嫌という負けん気の持ち主。
最近では地下鉄に興味津々。ただ見た目や騎士という職業もあってか、バトルサブウェイで戦うのが好きと勘違いされ気味。本人は鉄道マニアです。
同じ鉄道好きなムツと一緒にカナワタウンに行く事もしばしば。
「鉄道の知識なら誰にも負けん!」と豪語するも、あっさりとムサシに完敗される。

師匠であるコバルオンに一人前になった証として一本の剣を渡されたが、重すぎてとても扱える物ではなかった。今はコバルオンにその剣を本当の持ち主に渡して欲しいと言われ、剣の所持者を探している。


仁助さん宅のオノノクス♂ ナジュドさんとは古い友人。キバゴ時代から共に修行をしていた。
大食い対決を挑むも必ず負ける。次は鉄道の知識で勝負を挑もうかと思っている。


台詞

「それで本気か?貴様の全身全霊の一撃、俺に見せてみろ!」
「俺には仲間がいる・・・彼らを守る為にもここで倒れる訳にはいかん!!」
「これは旧式の車両か・・・全線新型に変わったと思っていたが・・・・」
「俺には扱えん剣の持ち主・・・早く会いたいものだな」
「ナジュド!以前完敗だったのは認めよう。だが今回は俺が勝利を貰うぞ!」









サザンドラ♂ 擬人化

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名前 ヤマト (大和)
年齢 18
身長 170台前半
性格 うっかりやでイタズラするのが好き
一人称 「オレ」
二人称 「テメェ」
職業 魔剣士
武器 大太刀


最後に面子入りをした魔剣士の少年。面子の問題児その2。
メンバー内のいじめっ子タイプ。よくムツがいじられの標的にされるが、一緒に共謀を図ったり、つるんでる事も多く、一方的ではなく悪友のような関係。
好戦的でイッシュ地方の強い奴と戦いたい一心で仲間に加わる。
年齢の割に子どもっぽく、大人びてるヨモギやムサシに悪態をつくことも多い。
同じタイプ同士もあってかアブクマとは非常に仲が良い。そして調子に乗ればムサシの「虫のさざめき」で二人揃って粛清される。
意外に大食漢。というよりも食べれそうなものは何でも食い尽くす。そして、たまに怪しいものを大食いして腹を壊す。
戦闘能力は高いが、オツムもあまりよろしくない。高千穂に脳筋呼ばわりされてはムガーっと怒る。
2本の触手はヤマトの意思とは関係なく独立して勝手に動いている。

同じドラゴンでも性格が真反対のナガトと面子のドラゴン枠を争い続けている。


台詞

「オレに勝負を挑もうってか?いいぜ!焼き尽くしてやるよ!!」
「ナガト、いいか?強い奴が生き残るんだ!力こそ全てなんだよ!」
「腹減っちゃあバトルできねぇって昔から言うからな!メシはたらふく喰わないとな!」
「どこかにオレと同じ名前の奴がいるってな?ヤマトはオレ一人で十分だ!!」
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by gozennomaccya | 2010-03-02 02:20 | 擬人化 設定